自転車のある生活

貯金無し門限有りのお小遣い制週末ぽたりすとの徘徊日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

8/24~8/30 メモ

8/24~8/30練習メモ(レース後1週間の所感)

高取ヒルが終わり、いつもの日常に戻り1週間が過ぎた。

レースについては事前の調整不足が反省材料として残ったが、はたしてレース時のコンディションは本当に悪かったのか、それとも悪かったと思い込んでいるだけで、自分の実力は元々その程度(実力どおりの結果)だったのか、確かめるためにいくつかのコースをTTして確認してみた。

8/24(月)
通勤帰りの約1km、斜度6.4%の日課コースを全力TTしてみた。
これまでのベストが3分7秒に対して、3分4秒と、ベスト更新できた!
ここは何十回もTTしているところなので、更新はなかなか難しいはずなのだが、更新できたので、やはり不調ではなく実力通りだったのかな。
ただ、このコースは1kmと短く、ヒルクライムというよりは短距離スプリント的な要素が大きいので、ヒルクライムの調子を計るという意味ではちょっと違うかも。

8/26(水)
柳谷夜練withカメさん。
いつもの定例夜練。カメさんと高取の反省会(傷の舐めあいw)。
お互い目標には今一歩だったので、今後の躍進を誓い合う。
といってもカメさんは僕よりも1分半近く速い記録だったので、僕からしたらすごい記録なのだけど、カテゴリAは他の相手が速すぎた。
カメさんはこの後、大台ヶ原も控えているので頑張ってください!

で、この日の夜練は、まず柳谷(長岡京側)のTTを1本。
全力でトライして結果は15分36秒…
ベストから1分以上の遅れ。
8月初旬は14分台が当たり前になっていたので、このタイムはひどい(T_T)
やっぱり相当劣化してたのだろうか?
第1ピークまではベスト時以上だったが、残り区間はペースを維持できず、後半はタレタレ。
やっぱり体重増加の影響は小さくなさそうだ(汗)

その後、川久保まで下ってからタバタ。
カメさんに付いていくのがやっと。
なんかここ最近で更に差を付けられた感が拭えないなぁ。
もうちょっとがんばろ。。。

8/29(土)
早朝に柳谷(大阪側)1本。
長岡京側はしんどいので、気分転換にこの日は大阪側を選択。
レース後の1週間で通勤トレと水曜の夜練などで少しは走りこめたので、調子は少しずつ戻ってきた感があるが、はたして…

結果は12分56秒。
ベスト(12分51秒)から5秒遅れ。
なかなか良いタイム!
しかもソロでは初の12分切り!
もうちょっと走りこめば、こっち(大阪)側は更新できそうだ。
とりあえず前回立てた目標(12分30秒切り)を目指して、今後は大阪側も回数を増やしてみようかな。


…と、レース後一週間以内のTT結果でした。
長岡京側がひどいタイムだったので、やっぱり相当劣化してしまったのか?と思ったが、大阪側でまずまずのタイムが出せたので、そうでもなさそう?
結局よくわからないけど、たぶん元々スタミナ不足なので、直前2週間をそれなりに調整できていたとしても、レース本番では斜度のきつい後半でバテて失速していたように思う。
そう考えるとレースの記録(21分55秒)も、特段遅かったわけでは無く、元々の僕の実力通りのようにも思えてきた。調子が悪かったわけではなく、いろんな面で元々実力が足りてなかったように思う。もし万全で臨んでいたとしても、21分切れていたかどうか怪しい気がする。

緩斜面、急斜面、長距離などいろんな条件でもっと根本的な実力の底上げを図っていきたいなぁ。
そのためには日々のメニューをもうちょっと見直す必要が有りそうだ。
限られた時間の中でどこまでできるかという問題もあるけれど、現状のままだと現状維持が精一杯な感じがするので、もうちょっと日々のメニューについて検討してみようと思う。
スポンサーサイト
  1. 2015/08/31(月) 12:31:24|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:6

2015年の目標再設定

どうも、金魚ちょうちん(merula)です。

高取ヒルも終わり、当面レースの予定はなくなりました。

燃え尽き症候群に…なってませんよ!
もっとレベルアップしたいという気持ちがより強くなりました!(笑)

とはいえ、何かモチベーションの上がる明確な目標がないとなかなかトレーニングにも身が入らないので、2015年も残りあと4ヶ月となった今、今年の目標を見直したいと思います。

2015年年初に立てた目標は、
①大正池20分切り
②ビワイチをAVE30km/hで走る
③暗峠を足付き無しで上る
でした。
この時はまだO.H.Cにも加入してなかったし、ヒルクライムも始めたばかりでまだ自分のやりたい事、方向性も決まってなかったなぁ。

このうち、一応①は達成できました(19分44秒)。
(9割方弟にツキイチで牽いてもらったインチキな結果ですが…w)

②については、正直ちょっと興味がなくなってしまいました。
いつかエンデューロとかに興味が出てきたらやるかもしれませんが、今はヒルクライムをメインでやりたいので、今年の目標からは一旦はずします。

③についても…今ならもしかしたら34-30Tで行けるかも!?ですが、他に行きたいコースがたくさんあるのでどうしても後回しになってしまいます。
(わざわざ遠出して苦汁を舐めに行きたくないだけw)
気が向いたらチャレンジするかもしれませんが、これも今年中の目標からは一旦外します。

というわけで、2015年の残りの目標は、重要視しているご近所コースの更新にします。

ヒルクライムのTTコースはたくさんありますが、僕が重視するのは、トップは当然柳谷。
長岡京側、大阪側共に何度も上っているホームコースで、今後も自分の成長を計る上で欠かせないコースです。
そのほかで僕が重視するコースは大正池です。
ここも今まで結構走っていて、今後も自分の成長を計るために定期的に走りたいコース。
後はTTするのに適度な斜度、距離だと感じた万灯呂山。大正池にも近いので、セットで走れます。

というわけで、2015年の残りは上記の4コースの更新に変更します。
目標タイムは、難易度の低い順に
①万灯呂山を12分切り(現ベスト:12:21)
②大正池をソロで20分切り、もしくは複数で19分切り(現状のベスト:ソロ20:42、複数19:44)
③柳谷(大阪側)を12分30秒切り(現ベスト:12:51)
④柳谷(長岡京側)を14分切り(現ベスト:14:29)
とします。

①の万灯呂山は頑張ればなんとかなりそうな気がします。
万灯呂山はまだ1回しか走ったこと無く、もう少し伸び代はありそうなので、なんとかギリギリ11分台だせるかな?
(可能性:50%)

②の大正池はソロまたは複数走行のどちらか一方が達成できればOKとします。
(ゆくゆくは両方達成するつもりですが)

ソロはギリギリかな~。今までの感触からすれば、風向きに恵まれればギリ行けるかも?
(可能性:40%)
複数の場合はまた弟連れて、弟7、僕3くらいで協調して回せばギリギリ行けるか?
いやそれでも相当厳しいかな?
(可能性:25%? 弟頼み)

もう1~2人速い人を加えてローテすればだいぶ可能性上がりそうだけど。
キリノproに18分後半くらいの丁度いいペースに調整してもらって全部牽いてもらえればグッと可能性上がるな!(インチキ
でもいくら牽いてもらっても、そもそも自分に18分台で走れる力があるのか?
千切れちゃう可能性も十二分にあるな…
(キリノさんとご挨拶したこともないのに勝手に厚かましく妄想してます)
れすとまんさんでもいいけど、全裸の後ろに張り付くのはちょっとww

③柳谷(大阪側)はかなり厳しい気がするけど、一応の努力目標(可能性:20%)
今まで12分台を2回しか出したことが無くて、しかも速い人に張り付いてようやく出せただけでソロではまだ13分切ったことすら無い。
だから達成は相当厳しいはず。
でもこれ(12分半)くらいは出せるレベルになりたい。

④柳谷(長岡京側)はたぶん無理。もう伸び代のこってましぇん…(可能性:10%)
でも最終的には達成したい目標タイム。
今年中は無理でもシヌまでには達成したいw

あと、具体的な目標タイムは無いけれど、京都北山エリアの京見峠、花背峠、北摂エリアの勝尾寺、生駒エリアの清滝峠、十三峠や葡萄坂といった人気コースも走ってみたい。
O.H.CやSTRAVAのフォロワーの方もたくさん走っているので、自分の位置も確認できるし。

あ、でも生駒エリアに行くなら暗峠も行けちゃうな…

こんな感じで2015年残りを頑張りま~す!
  1. 2015/08/28(金) 15:03:07|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:2

高取ヒルの反省

どうも、金魚ちょうちんです。

僕にとって今年最大のイベントであった高取ヒルが終わりました。

O.H.Cの方たちとも交流でき、イベント自体はとても楽しいものでした。
ただ、レース内容は反省点がたくさん残りました。
今後のためにも今一度レースの反省点をきちんと振り返っておこうと思います。


①トレーニング内容
振り返ってみると、練習量自体が全体的に少なかった。
平日は通勤、水曜はカメさんと柳谷夜練、週末は柳谷TT+α程度のパターンが多かった。
仕事や家の都合で時間的な制約はあるが、もう少し距離を走りこむ必要がありそう。
STRAVAで速い人のログを見てると、自分とは距離、獲得標高共に乗ってる距離が全然違う。

また、特に直前1ヶ月くらいが練習不足で、直前2週間は前述の通りほぼノーライド状態。
これでは話にならん(>_<)

次に練習内容。
高取は全長6.5kmで、前半2.2kmは平坦~緩斜面、後半激坂型のコース。
僕は直前1ヶ月くらいはほとんど柳谷(長岡京側)のTTばかりやっていたが、今から考えると
ピントがずれていたように思う。

柳谷(長岡京側)はスタートから急な坂が始まる全長4.3kmのコース。
高取のコースとはレイアウトが全然違う。

レース本番では、前半の平坦区間で周りの速さに面食らい、ペースを見失ってしまった。
また、4kmを過ぎたあたりからスタミナ切れでタレタレだった。
このあたりはコースレイアウト、全長を意識した練習をしなかったのがモロに響いた気がする。
高取のレイアウトを意識した練習をするのなら、柳谷(大阪側)+ベニカンにすべきだったかも。
大阪側は前半2.5kmくらいが平坦~緩斜面で、後半に斜度が上がる全長4.6km。
これにベニカンまでの急斜面を加えてちょうど6.5kmくらいになる。
前半の平坦区間も後半に斜度が上がるところも、仮想高取としてかなり良い感じ。

また、急斜面対策としては金蔵寺も良いかも。
こちらも前半は斜度が低めで、後半激坂型の全長4.2kmのコース。
スタート地点までの平坦路を2kmくらい足せばこちらも仮想高取としては十分。
あ~、レース前にわかっていたことなのに今更…。

僕は平坦や緩斜面でどういうペースを保てばよいのかいまだにわからない。
STRAVAのログを見てみると、出だしの平坦数百メートルは40km/hを越えていたようだ。
僕の場合ヒルクライムじゃなくても40km/hなんて数分も持たないのに、明らかなオーバーペースだ。それでも周りがそれ以上のペースだったから、完全に面食らってペースを乱されたらしい。平坦区間が終わる2.2km付近では、もう息が上がって疲労していた。
このあたりは大阪側を練習コースにしていたらある程度冷静にペース配分できていたかもしれない。確証は無いけど。

あと、やはりスタミナ不足は顕著だった。
6.5kmのコース対策に4.3kmコースTTばかりやってちゃダメだ。
案の定、高取本番でも残り2kmはタレタレだった。
そういう意味でも、本番コースと同等かそれ以上の距離、獲得標高のコースで練習しなければいけないなぁ、と思った。


②当日の準備
当日のんびりしすぎてレース前に全くアップ無しで臨んでしまった。
今から考えると、実はこれが一番ダメだったんじゃないかと思う。
全くアップ無しの状態から、いきなりスタートで全開で飛ばしたため、体がビックリしてしまったのか、2km地点あたりで息は上がるわ脚は回らないわで「これはヤバイ」と直感した。実際、斜度が上がってからすぐに垂れて、同じ列でスタートした人に抜かれてもついていけなかった。
きちんとアップしていればこうはならなかったんじゃないかな?

アップについては本当に無頓着だった。これがレース未経験ゆえの失敗か(僕がアホなだけw
ただ、どれくらいアップすればよいのか正直よくわからない。誰か教えてくださいw

③レースに臨む心構え
アップなし&O.H.Cの知り合いがたくさん、といった状況で、フワフワした感じでスタートを迎えてしまった。
しっかりと集中して、自分の走りをイメージしてスタートを迎えなければならない。
僕の場合、スタート地点で既に戦いに負けていたように思う。

④レース中の戦略
これは難しくて、一人でTTするのと違って周りがいるので、周りに合わせるか、自分のペースを保つべきかよくわからない。
極論を言えば、スタートからゴールまでを最短タイムで走れる走り方をすればよいわけで、変に周りに振り回されず、コース全長と獲得標高(斜度)から自分が最速で走れるペースを計算し、その速度を目指して全力で走ればよいのだろう。
(前回トリカイさんにいただいたコメントはそういうことだと解釈しています)。
実際は周りが気になってなかなかうまくはいきませんでしたが。


とまあ、独り善がりな自己分析と反省をしてみたわけですが、実際リザルトを見てみると、良い結果を残した人はやはり実力をしっかり発揮できた人なんだと思います。
スタート地点に立つまでの準備を含めて、結果にはその人の実力が反映されるのだ、ということがよくわかりました。

あと、言い忘れてましたが、今回のレースでは実際のところ順位、タイム共に明確な目標を定めていませんでした。
順位に関しては、他の方の実力をあまり知らなかったのでよくわからなかったけれど、猛者がイパ~イ!との事前情報のため入賞は難しいかも?でもシングルは取りたいな!といった感じ。
タイムもよくわからないけど、とりあえず21分を切ることが目標でしたが、これも特に根拠はなく、一緒に走ってて実力が近い(と思っている)カメさんの試走タイムが21分だったということなので、それくらいで走りたいなぁ、というのと、21分を切っていれば去年のリザルトであれば入賞できるタイムだったから、という感じ。
しかしそんなフワっとした目標しか持ててない時点で、好記録が出るはずもないですねw
実際、12位の21分55秒と両方未達成でしたが…

実際、たくさんのO.H.Cの方と一緒にレースを楽しむことが目的になっていて、自分自身のレースに対する貪欲さ、結果へのこだわりが欠けていたのかもしれません。
でもいざ結果が出てみると、「もうちょっとできたかも」という思いが出てくるものですね。
もっと強い気持ちで「絶対に入賞する!」とか「このタイムよりも速く走る!」と覚悟を決めて望まなければ、周りにのまれて良い結果は出せない。
というか、もっと真剣に望むのであれば、事前の取り組み方や当日の準備ももっとちゃんとやってたはず。

レース後に「たら、れば」を言うのは見苦しい負け惜しみでしかないのですが、正直なところ、上記の準備をしっかりして臨んでいれば、21分切りもシングルも達成できない目標ではなかったかなと感じています。
なので、もし来年また高取に出るなら、上記の反省を生かしてリベンジしたいと思います!
(ただ、お盆の直後というのがなぁ…)
  1. 2015/08/26(水) 12:50:32|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:10

高取城戦国ヒルクライムレース 8/23

8/23
これまでにも度々取り上げてきた、高取ヒルクライム本番の日がやってきました。

エントリーしたのが確か6月中旬頃。
それから約2ヶ月、一応このレースを目標に、自分なりに準備をしてきましたが…

結果から言うと、
・タイム:21分55秒
・順位:カテゴリBで34人中12位
という結果でした。

正直結果には全然満足していませんが、まあこれが現時点での僕の実力です。

今回のレースを通して感じたのは、やはりヒルクライムにラッキーとかまぐれは無いなぁ、ということです。
それまでの練習量、練習内容や、事前準備、当日の体調管理がそのまま結果に現れますね。

今回の僕の反省点は”準備不足“の一言に尽きます。

1点目は、試走をせずにぶっつけ本番で臨んだこと。
走ってみて思いましたが、一度試走をしているのといないのではやはり戦略的にも気持ちの面でも全然違いますね。まあ言うまでも無いことですが。

次に、今回の最大の敗因でもありますが、レース直前の2週間の過ごし方が最悪だったこと。
前回にも書きましたが、レース前2週目はお盆休みで実家に帰省し、丸5日間ノーライド+飲み食い三昧。
さすがにやばいので、レース前1週間はガッツリ乗り込もうと思ったものの、連日の雨天のため雨天仕様クロスバイクでポタ通勤に終始し、ほとんど上りの練習ができず。
最後の2週間は実質ほとんどレース用の練習ができず、それまで上げてきた調子を一気に落としてしまいました。
(実を言うと、レース後体重を計ってみたところ、今までの+4kgでした(汗))
こんな状態でベストなパフォーマンスが出せるはずも無く…

これはもうレース以前の問題で、勝手に自滅してしまったという他無い。
家庭の都合とか人それぞれあると思うけど、皆時間を作って練習しているわけだし、天候も含めて皆準備してきているわけだから、言い訳にもならない。


というわけで、当日のレースを振り返ろうにも、ただひたすら体が重くてしんどかったことしか覚えてないのですが、とりあえず当日を振り返ってみます。

当日は車載で現地入り。
受付が8時なので、当初は7時着くらいで一人で行く予定だったけど、家族も応援に来てくれるとのことで、7時半くらいに現地に到着する予定で6時に自宅を出発することに。
ヨメ曰く、少し前にアニメの弱虫ペダルを見ていた娘が自転車レースに興味を持ったのか(?)、応援しに行くと言い出したそう。
というわけで、今回は嫁様と娘が観戦に付いて来てくれた。
正直一人のほうがレースに集中できるのだけれど、家族に無関心でいられるよりはうれしいことなので難しいところf^^;)

で、現地入りしたのが午前7時半くらい。
既に駐車場がほぼ一杯で、空いてるスペースに誘導されてなんとか駐車。
そこから準備しているとあっという間に時間が過ぎて、アップする時間が全く無し(汗)
あたふたしながらマシンのセッティングをしてると、O.H.Cのはるのすけさんが声を掛けてくださいました。
どうやらViperを見て僕だと判断されたそう。
確かにヒルクライムレースにクロモリで出ている出場者なんてほとんどいないから、珍しくてすぐにわかったそうでした。
はるのすけさんも僕と同じく初レース。
お互い頑張りましょう!

ちなみに今回のレースに当たって、O.H.CのだいちゃんがわざわざDURA-ACEのC35ホイールを貸してくださいました。本当にありがたかったです。
ホイール、サドルを取り付け、タイヤの空気圧をレース仕様に高めに入れます。

そうこうしているうちに受付が始まり、計測チップとゼッケンを取りに行き、準備をしてO.H.Cの方々にご挨拶。
今回は20名くらいが参加された模様。すごい人数です!

開会式が終わってスタート地点に向かうまで、ザク豆腐さんが話しかけてくれました。
Bグループは猛者だらけでヤバ~イこととか、コースレイアウトを教えてくださったりとかして、だいぶ緊張も和らぎました。

開会式場(鷹取町役場)からスタート地点までの移動をアップ代わりにしようと思ってましたが、思っていたよりも短くて、全くアップになりませんでした。

スタート地点では、1列10名で1分間隔でスタート。
僕はゼッケン96なので、91~100までの人と同じスタート。

実はこの中に、ひそかに目標にしようとしていた方がいらっしゃいました。
Dancing DrunkersのTrekyさんです。

面識も無く、ご挨拶もしていないのですが、関西ヒルクライムTTやSTRAVAで僕が走ったコースには大抵Trekyさんの名前があって、しかもすごく速いのです。
特に僕のホームコースの柳谷では、勝手に目標にさせてもらっていて、最近ようやく長岡京側コースでTrekyさんのタイムを抜いたところだったので、このレースでもTrekyさんに付いていけば好結果が残せるかも!?と考えていましたが…

いざスタートし、1分後にはこの考えを改めざるを得なくなっていました(汗)

スタートして2kmくらいは平坦~緩斜面ですが、Trekyさんのペースがめちゃくちゃ速くて初っ端で千切られた…
平坦区間が終わる頃には既に遥か先で点になってました。。。
まあそれもそのはずですね。柳谷のタイムにしても、たまに来て走ったTrekyさんのタイムと、何度もガチTTでようやく出した僕のタイムでは、見かけの記録は僕が上でも実際の実力は全然及んでいないということなんでしょうなぁ。

平坦区間が終わり、中盤に差し掛かってからは徐々に斜度が上がってきます。
体感的には7~10%くらいかな?
柳谷(長岡京側)の最初の上りくらいの斜度がずっと続く感じでしんどいです。
このあたりから、先行スタートの方を徐々に捕らえてパスしていきましたが、同時スタートのTrekyさんはとっくに見えなくなっています。
同じ列でスタートしていた大原朝市のジャージを着た方を一旦抜きましたが、しばらくして抜き返されました。
ここで食らいついていけばよかったのですが、ペース的にかなりきつかった僕はここではついていかずにマイペースを保ってしまいました。
結局最後までこの方を抜き返すことはできず、以後は一人旅で、残り距離やレイアウトもわからないままのマイペース走行となってしまいました。

3.5km過ぎあたりの応援団エリアでは、ヨメ子供が居て応援してくれました。
さすがにここではカッコイイところを見せないと!と手を振りながらペースアップして通過(笑)
ちょうど前に垂れてる人がいたので餌食になってもらいました(^^)
このレースで唯一の頑張りどころ(苦笑)

ギャラリーが見えなくなってからも、勾配は緩むことなく続き、スタミナ不足の僕はだんだんペースが落ちていきます。
後半は道幅も狭くなり、斜度もかなりきついし垂れ垂れになりました。

このあたりでは先発スタートの人を抜いたり後発スタートの速い人に抜かれたり、もう順位がどうなってるか全然わかりませんが、とりあえずもうしんどくて「早く終われ~」の一心でした。

ラスト1kmからは路面の悪い下りカーブがあってかなりびびりました。
実際、sunzoku1号さんが落車されていましたし、あそこはかなり危なく感じました。
もう少しどうにかならないものでしょうかね。

そんなこんなで最後はヘロヘロのグダグダでゴール。
なんかもう戦略とか勝負とかは無くて、とりあえず一人頑張ってなんとか上りきれました、みたいな感じで内容的にはお粗末な内容でした。

ゴール後は高取城跡まで上り、休憩。
O.H.Cの方と健闘をたたえあいながら、楽しいひと時を過ごしました。
高取城跡は、城は無くて石垣のみですが、なかなか見ごたえのある城跡でした。
こんな山岳地によく城なんか建てたなぁ。
KIMG1154.jpg

下山後、昼食タイムを経て表彰式。
O.H.CからはカテゴリBでバード君が優勝、5位にコンソメさんが入賞!
おめでとうございました!
KIMG1166.jpg

僕が目標にしようとして一瞬で諦めたTrekyさんは3位。
タイムも僕と約2分差とまったく話にならない大差で、「目標にしようとしていた」と口にするのが恥ずかしい…(じゃあ黙っとけばいいのに

O.H.Cからはその他にnovさん、YAMADAさんがカテゴリDで入賞されました。

その他では、柳谷の同士カメさんはカテゴリAで8位。
タイム的にはかなり速いタイムだったと思うのですが、カテゴリAは若いだけあって、入賞するにはかなり難しかったようです。
また一緒に柳谷練してレベルアップしましょう!


レースでは全くいいとこなしで終わった僕ですが、今回O.H.Cの多くの方と交流がもてたのはすごく楽しかったです。
(憧れだったsunzoku1号さんと今回ちょっとお話できたのが収穫でした)

人見知りが祟って、いまだにご挨拶できていないメンバーの方も多数いらっしゃるのが心残りですが、今後の走行会などで徐々に交流を深めていきたいと思います。


そんなこんなで終わってしまった僕の初レースでしたが、振り返ってみるとやはり準備不足が悔やまれます。
来年にリベンジ!といいたいところですが、高取レースはお盆の直後なので、どうしたものか。
もっと直前まで気兼ねなく練習できる時期のレースに出るべきかも。

とりあえず一旦終わった僕の初レース。
次戦は全くの未定です。

でもまあ今後も柳谷にも上るしヒルクライムも続けるつもりなので、またどこか出てみたいレースがあればエントリーするかもしれません。

とりあえず初レースの高取は、いろんな意味でいい経験になりました。
  1. 2015/08/24(月) 14:39:05|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:16

ノーライドな夏期休暇

8/12~8/16は夏期休暇で実家に帰省。
自分の実家と嫁の実家の両方へ行き、お墓参りや法要などで忙しく過ごした。

うちの実家には子沢山の弟家族も帰省していて賑やかだった。
海へ行ったり、実家の畑で野菜を採ったり、地元のお祭りに行ったりして楽しんだ。
とりわけ子供たちは楽しんでいたようでよかった。

僕が子供の頃は海の近くに住んでいて、今では自宅を出て10分後には柳谷に上り始めているが、昔は自宅を出て10分後には泳ぐか釣りか、という環境だった。
京都で生まれ育っていく娘にとっては、なかなか海は身近でないので、こういう機会に海で楽しく遊んでもらいたいなぁ、と思う。

umi.jpg

hatake.jpg

自分の小さかった頃も、夏休みにおじいちゃんおばあちゃんの家に行ってお墓参りしたり、親戚一同が集まっていとこと遊んだりしたことはいまだに楽しい思い出として残っているので、子供にこういう体験をさせるのも大事だなぁ、と思った。

ここ数年、お盆に帰省した際は子供を連れて地元のお祭りに行くのが恒例になっている。
僕の親元の実家は山口県柳井市というところで、毎年お盆には「金魚ちょうちん祭り」というお祭りが行われ、地域の商店街にたくさんの「金魚ちょうちん」という地域の民芸品が飾られる。
maturi_kinngyo.jpg
ちなみに本ブログでの僕のH.N.「金魚ちょうちん」は、ここから拝借しています。

そんなこんなで有意義な夏期休暇を過ごすことができたのだが、自転車には全く乗れず、おまけに実家で出てくる連日のごちそう&お酒で2kgも太ってしまった(汗)

自宅(京都)に戻ると、高取城ヒルクライムの参加証が届いていた。
レース本番まで1週間を切っているのにこの有様で不安しかないけれど、今更焦っても仕方が無いので、出たとこ勝負で楽しんでこよう♪
  1. 2015/08/17(月) 13:15:03|
  2. 未分類
  3. | コメント:4

8/9 柳谷(長岡京側)&金蔵寺

いよいよ高取城のレースまで2週間を切ったが、悠長にしていたら本番コースを試走しに行く時間が取れないことに気付いてしまった。
…というか、気付いていたけど結局家の用事などを優先して、試走を断念した。
なので、おそらくレースはぶっつけ本番になる(汗)

さすがにやばいなぁ…とは思うが、少しでも対策するために、仮想高取として今日は金蔵寺に行こうと家を出た。
高取のコースレイアウトは、序盤2kmくらいは緩斜面、中盤以降徐々に斜度が上がり、中盤~後半はかなりの激坂らしい。
なので、レイアウト的には柳谷(長岡京側)よりも金蔵寺のほうが似ていて、仮想高取には金蔵寺のほうが合っていると思う。

…といいながら、毎度、縦貫道の下をくぐったところで左折し柳谷に体が向かってしまう(笑)
というのも、この時間(早朝6~7時)に柳谷にいけば、誰かしら登坂隊のメンバーに会える率が高いので、誰かいるかな~と期待して、ついついそちら(柳谷)にむかってしまうのだ。

で、今日も結局柳谷(長岡京側)に体が向いていた。
スタート地点に付くと、案の定しん83さんとHashimotoさんに会えた!
ラスガスさんはお忙しいようで、今日も来られなかったご様子。
夏休みが終わって落ち着いたらまたご一緒したいですね。

お二人としばし談笑してから、今日もまた柳谷(長岡京側)のTTを1本。
Hashimotoさんはこの後お仕事のためお別れ。
しん83さんは既に1本終えたあととの事でしたが、続けて2本目をご一緒いただけることに。

僕が先にスタートし、少し後からしん83さんが続いてスタート。
僕は連日の自己ベスト更新を狙ったが、今日は更新ならず、14:50という結果。
調子は悪くなかったと思うけど、そううまくはいかないか。
でもここ3回連続で14分台が出てるので、だいぶ力が付いてきたのかな。
もうさすがに小手先のペース配分などでの伸び代はほとんど残ってないので、ここから先の更新は地道なエンジン強化と根性で頑張るしかなさそうだ。
あとはニューバイk…(涙)

ゴール地点でしん83さんを待っていると、リドレーのバイクに乗った方に声を掛けられた。
どなたかな?と思ったら、STRAVAでフォロワーになっていただいたMasa Yさんだった!
第1回登坂隊走行会の後に入隊していただいてた方で、お会いするのは初めてでしたが、とても感じの良い方でした。
お会いできてよかったです!

ほどなくしん83もゴールされ、3人でご挨拶&自己紹介し、しばし談笑。
Masaさんとはこの日はそれでお別れしましたが、またお時間あるときにご一緒しましょう!

僕はその後、金蔵寺に向かうことにしたが、しん83さんも付き合っていただけるとのことで、2人で金蔵寺へ。

金蔵寺に登るのは3月のO.H.C走行会以来、かなり久しぶり。

金蔵寺
全長4.2km、平均斜度8.5%、最大斜度20%と、柳谷よりも一回りきついコースで、前半はそれほどでもないが、後半になるにつれ斜度が上がり、ラスト1kmくらいは斜度20%クラスの○印のコンクリート舗装があったりと、かなりの激坂となる。

今回はTTしようか迷ったけれど、気温がかなり高くしんどかったので、しん83さんと一緒にマイペース走行にした。
…って結局レース対策にはあまり意味無かったかも(笑)
でも熱中症も怖いし、無理しない決断も大事なんです!(笑)

結局、とりあえず上って下っただけになってしまったけど、しん83さんとご一緒できて、楽しいライドでした!
しん83さん、ありがとうございました。
  1. 2015/08/10(月) 15:15:48|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:6

8/8 柳谷(長岡京側)

朝一にTT一本。

本当は高取城の激坂対策で金蔵寺に行こうと思ってたんだけど、いつもの習性で、縦貫道の高架下で勝手に体が左折した(笑)

今日も家を出て10分後にTT開始。

第一ピークのカーブミラーまでが3:56
少し抑えた割には良いペース。

楊谷寺分岐 8:31
前回のベスト時よりも20秒位速い!
しん83さんとPIECEさんとお連れさんがいたので手を振って「行ってきま~す!」

12%看板で11:35
ベスト更新は間違いないが、息も絶え絶え。

ゴール14:29
結構更新出来た。

ちゃんとコンディション整えてやればもうちょい行けそう!?
まだまだ遠いが13分台の背中がわずかに見えてきた。
  1. 2015/08/09(日) 04:17:08|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:0

ロード一周年 & 高取城カテゴリ決定

早いもので、ロードを買ってちょうど一年が経ちました。

去年の8月初旬、雨の中初ロードのBasso Viperを引き取りにカンザキ上新庄店に行きました。
初めて手にしたロードはピカピカで、きれいなスカイブルーのViperを見ながら子供のようにワクワクしたのを思い出します。

あれから1年、それまで通勤のみだった僕の自転車生活は大きく変わりました。

自転車道場、O.H.C、STRAVA等を通じて多くの方と交流を持つようになり、たくさんの出会いと刺激を頂きながら、本当に充実した自転車生活を楽しむことができています。

自転車という素晴らしい趣味に出会えたこと、そしてそれを続けられる環境に感謝しながら、これからも大いに楽しんでいきたいと思います。


高取城ヒルクライム大会のページに出走者リストがアップされました。
気付けば本番までもう3週間も無いんですね。
最近は大した練習もできてませんし、お盆は実家に帰省でノーライドになりそうなので、ちょっとやばいかも…

僕はカテゴリB(1975 – 1982年生まれ)になりました。
O.H.Cのメンバーもたくさんいらっしゃいます。
4人に1人くらいはO.H.Cメンバーかな?すごい割合ですw

高取城のカテゴリ分けは、申し込み締め切り後に参加者を年齢順に並べて、各カテゴリ人数がだいたい均等になるように区切るみたいです。
なので、出走者リストがアップされるまでは、自分がどのカテゴリになるかはわかりません。

普段夜錬を一緒にやってるカメさんは僕よりも若いカテゴリA。
同じカテゴリだったら勝負できて面白そうだったのに…
というのは嘘で、強敵が一人減って助かったw
最近は1日300kmとかムチャクチャな距離を走ったり、昨日も柳谷(長岡京側)で14:40という大幅更新を果たして勢い付いてるし、表彰台も狙えるんじゃないかしら?

でもカメさんいなくても僕の参加するカテゴリBは「死のグループ」らしいですw
バカッ速い猛者がうようよいて、相当厳しい戦いになるのは間違いなさそうですが(>_<)、とりあえず自分の力を精一杯出せるように頑張りたいと思います。
トップの人にはブッ千切られる予感しかしませんがww
憧れのアノ人やアノ人と競えるのが楽しみです!
  1. 2015/08/06(木) 15:28:19|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:6

柳谷(長岡京側)TT

チェーンの接続を正常につなぎ直してから、軽快に走れるようになりました(本来の状態に戻っただけですがw
走りも軽くなったし、変なプーリー音も見事に消えました♪

あ~、こんなにも違うのになんで気付かなかったんだろう?
オーバートレーニングだ何だと騒いでた自分が恥ずかしい…

ま、まあとりあえず不調の原因が解消されてスッキリしたので、とりあえず現状の実力確認やり直しということで、恒例の柳谷(長岡京側)TTをやりました。

チェーン正常化後、1回目は7/29(水)の夜練。
スタート時にストップウォッチを押し忘れたため、途中ポイントでの経過タイムがわからず、とりあえずゴールまで感覚で走りましたが、調子はかなりいい感じでした。
しかしながら、STRAVAのバグ?のため、残り300mくらいのGPSデータが飛んじゃったみたいで、正確な記録はわからずorz
とりあえず出た記録は15分15秒(実際はこれよりもうちょっと速いはず)。

ベスト(14分50秒)には届かないけれど、まあ悪くない感触。
これで前回までの不調の主原因はチェーン接続ミスによる抵抗であるとはっきりした。




2回目は8/2(日)早朝に実行。
本当はこの日はO.H.Cの巻ちゃんさんから告知のあった、京都市内の走行会:「大原朝市サイクリング」に行きたかったのですが、痛恨の寝坊(T_T)
朝5:50に市内集合は僕にはちょっと厳しかったです(涙)
次回は是非…

ということでこの日は柳谷(長岡京側)TTに変更。
この週は水曜の夜練以外は通勤のみだったため、それほど疲労はたまっておらず、まずまずの体調で望めました。
自宅を出て、ウォーミングアップがてら高ケイデンスで回し、10分後にはスタート地点に到着。
明らかにアップ不足だけど、暑くて既に汗だくなので、そのままスタート。

最初の上り区間で既にちょっとしんどいぞ。なんだか脚が重い。
前回(水曜日)よりも調子は悪いと感じた。

第一ピークのカーブミラーまでで3分50秒。
そう悪くないペースだけど、既にしんどい…。

ここから一旦下ってからの上りで盛大に垂れた。
正直この時点で更新は諦めかけたが、楊谷寺分岐で8分50秒。
自己ベスト時よりも10秒遅れ。
思ったほど遅くない。まだ挽回できるタイムなので、とりあえず頑張ってみることに。

楊谷寺からの緩斜面はダンシングでちょっと頑張り、挽回を試みた。

12%看板(手前側)で12分2秒。
ラストの狭路を頑張ればなんとか自己ベスト更新できるかも!?

ラストはかなりしんどくて大してペースアップできなかったけど、なんとか回してしのいでゴール。
手元のストップウォッチで14分47秒。
STRAVA記録は14分48秒。

なんとかぎりぎり2秒自己ベスト更新。
まあ誤差みたいなもんですがw

やっぱり不調の原因はチェーン接続ミスだったと確信。
あと、普通に体調管理さえできれば、とりあえず柳谷(長岡京側)で15分前後で走れるくらいのパフォーマンスは維持できそうだと感じ、一安心。

あとは本番までに高取の試走に行っておきたいけれど、時間がとれるかな~。
お盆は帰省するし、ぶっつけ本番になるかも。

ベニカンから下っているとラスガスさんに遭遇!
Uターンして再度ベニカンまでご一緒させていただき、その後はおしゃべりしながら下って終了♪
今度はスタートからご一緒しましょう!


  1. 2015/08/03(月) 14:45:14|
  2. ヒルクライム
  3. | コメント:4

プロフィール

金魚ちょうちん

Author:金魚ちょうちん
自転車通勤をきっかけにクロスバイク、ロードバイクとはまってしまいました。
京都は西山を中心に峠を徘徊しています。
所有バイク:
 ロード:Basso Viper
 クロス:Giant Tradist

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (18)
ロードバイク (19)
クロスバイク (0)
ヒルクライム (38)
STRAVA (1)
関西ヒルクライムTT (10)
自転車道場 (0)
通勤 (2)
O.H.C (4)
ペダリング (3)
柳谷登坂隊 (3)
ポタリング (2)
整備 (2)
レース (2)
月曜道上 (2)
パーツ (1)
雑感 (1)

カウンター

フリーエリア

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。