自転車のある生活

貯金無し門限有りのお小遣い制週末ぽたりすとの徘徊日記

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新規コース開拓

遅くなりましたが、2017年初記事です。
今年も不定期更新でボチボチやっていきます。

年末年始は柳谷や月曜道上などの皆さんと走り収めや走り初めに
参加させていただいたりして、楽しく過ごさせていただきました。
ご一緒させて頂いた皆様、どうもありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。

さて、2017年も基本ボッチポタメインで近所を徘徊することになろうかと
思いますが、昨年末あたりから、柳谷以外の峠を求めてフラフラ
しています。

特に冬場の京都は雪や路面凍結が懸念されるので、最近は
冬場のサイクリングコースを求めて南下しています。

去年の秋~冬は柳谷にアタックしては返り討ちに合う週末を
繰り返していたので、他のエリアに逃げているのは内緒です(笑)

というわけで、この冬は以前から行ってみたかったけど行けて
なかった「くろんど池」周辺にちょくちょく行ってます。

くろんど池 定番の自転車置き場
20170114くろんど池


大阪周辺に在住のSTRAVAフォロワーさんの多くがくろんど池界隈に
よく行かれていらっしゃるようで、僕も行ってみたいなと思っていました。
また、この近くには去年のツアーオブジャパン(TOJ)の京都ステージの
コースがあったりして、なかなか面白いコースです。
ロードレースなどに出場される本格的なロードレーサーの方もよく練習場所
として走っているようです。

くろんど池まではいろんなアクセスルートがあるようですが、僕は
今まで傍示峠を通るルート、精華町からTOJコースを通るルート、
大阪四條畷の清滝峠を通るルートの3通りで行きました。
傍示峠」と「清滝峠」は関西ヒルクライムTTのコースにもなっていますね。
どちらも地元のサイクリストには人気のコースのようです。

僕も一応、両方のコースでTTをしましたが、それぞれ全然違った性格のコース
ですが、どちらも練習にはいいコースだと思いました。

傍示峠は前半がけっこう斜度がきつく、全体的に木々の生い茂った薄暗い
森の中を走ります。道幅が狭くカーブも多いし緩急もあって山道って感じ。

清滝峠は大阪と奈良のアクセスルートで、道幅も広く車通りも結構あって、
普通の坂道の道路って感じ。
それでも路面状況は良く走りやすいので、結構ここで練習をしている
ローディを見かけました。ただコース中に何箇所か信号があり、結構
引っかかるのが残念なところ。
実際僕も2個目の信号が赤だったので減速を余儀なくされました。
幸いすぐに青信号に変わったので、ロスは数秒程度だったと思いますが、
タイミングによってはガッツリ赤信号に引っかかるので、TTはちょっとやり辛いかな。

この2つでは僕は傍示峠のほうが好きかな。
基本僕は、車通りが少なく、木々が生い茂った森の中のようなコースが
好きなので。
そういう意味で言うと、西山では実は柳谷よりも善峯寺や金蔵寺の方が景色的には好きです(^^)

あ、あとこの正月の初ライドには久々に京見峠にも行きました。
前回が一昨年の11月だったので、実に1年2ヶ月ぶりでした。

今回は2回目のトライでしたが、すっかり記憶が薄れていて、
ずっと緩斜面なイメージを持ってアタックしてエラい目に会いました(||´Д`)o
柳谷大阪側のショートバージョンのように記憶していて、最初から
結構なハイペースで飛ばして中盤以降シニカケました・・・(||´Д`)o

今回は斜度的には大阪側よりも長岡京側に近い感じの印象を受けました。
今度行くときはペース配分もうちょっと考えよう・・・

まあそれでも去年やり残した宿題:10分切りを達成(結果:9分57秒)
できたので、とりあえずよかったです(#^.^#)

とまあこんな感じで今年も行き当たりばったりで近所の好きな峠を徘徊して
回る予定です。

とりとめもない内容になってしまいましたが、今年も無事故で楽しみたいと
思います。

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  1. 2017/01/17(火) 01:18:12|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:4

SL950に2ヶ月乗ってみて

今年の10月末にSL950を納車し、約2ヶ月、750km程乗りました。
とりあえず現時点までの感想を。

その前に、SL950を選んだ経緯について。

最初は通勤から始まった僕のロードバイク生活でしたが、幸か不幸か
ヒルクライムにハマってしまったため、9kg台(サイコン等を含めると10kgオーバー)
の重量級クロモリViperに乗っていた僕としては、例に漏れず軽量
カーボンバイクへの憧れがフツフツと湧いてきました。
そこで何となく次期バイクへ求める条件として、

・ヒルクライムに使える軽量なやつ(7kg台くらい?)が欲しい
・ただ、あまりに軽量化に振りすぎたモデルは耐久性や耐衝撃性が不安
 (ガサツな自分だとすぐに壊してしまいそう)
 →ある程度耐久性も欲しい
・そんなにお高いモデルは手がでないので、エントリー~ミドルグレード
 あたりで何とか手が出せるやつ

こんなイメージで探していたところ、某自転車店でSL950が特価で
販売されているのを見つけてしまいました。

SL950のメーカーの謳い文句として
「長距離かつ厳しい山岳も含まれるグランフォンドのために設計したモデル」
「T800炭素繊維を用いた衝撃や応力にきわめて強靭なフレーム」
「ヒルクライムや長距離のライドで理想的なパフォーマンスを味わうことができる」
といったのがありました。

僕はヒルクライムTTが趣味だけど、そこまでレース志向でもなく、
たまに月曜道上とかの山岳有りのロングライドなんかを楽しむぶんには
ピッタリだなと思い、見た目もまずまず気に入り、値段的にもなんとか
都合がつけれそうだったので、これに決めました。

前置きが長くなりましたが、SL950の感想です。

まず、軽いです。
重量的には、ホイールにレーゼロを履かせた状態で7kg台前半くらい。
Viperよりも約2kg軽くなりました。

走りも出だしや上りはViperよりも軽くなった実感があります。

またそのためか、長距離を走り終えた後の疲労感がずいぶんと軽減
されました。
SL950での最長ライドは120km程度で、柳谷~北摂方面の山岳ルート
を走りましたが、軽いぶんトータルで省エネとなるためか、長距離に
なればなる程、また上りが多いほど疲労度の差が顕著になっていく
感じがしました。

逆に柳谷TT1本程度の短距離では、疲労度という面ではあまり差はわかりません。
まあTTの場合、軽かろうが重かろうが全力で走るのでどっちもしんどい
だけかもしれませんが(^^;)

あと、振動吸収性もSL950のほうがViperよりも良く、路面の突き上げが
ずいぶん軽減されました。
これも長距離での疲労軽減にはそれなりに寄与している気がします。

Viperも振動吸収性は悪くないんですが、SL950のほうが振動はマイルドですね。
振動吸収性は素材の違い(カーボンの特性)によるところが大きいのかな?
カーボンは振動の減衰がすごく早い感じがします。
まあ同じカーボンでもフレームによって設計が違い、味付けも変わるから、
一概にカーボンだから振動が少なくて乗り心地が良いとは言えないらしいですが。。

ちなみにSL950のカーボンはT800というグレードの、そこそこ高弾性の
ものが使われているようです。
まあ僕はT800がどんなもんかよくわかってませんが、とりあえず
十分軽くて上りもこなせ、適度に振動吸収性もあって、快適に
峠を走り回ることが出来ていて、メーカーが狙ったとおりの味付けに
感じます。

なので、8割くらいの力のそこそこペースで長距離を走るような走り方に
最も向いているバイクだと、今のところ感じています。

その一方、ヒルクライムTTに関して は今のところ
期待した結果が出せていません。

柳谷(長岡京側)を何度かガチTTしてますが、未だにViperのベストタイムを
抜けません・・・

Viperのベストは14分ジャスト、SL950は14分3秒。

正直、2kgも軽いカーボンに乗り換えたら、それだけで軽くPB更新できると
思ってましたが、そう甘くはなかったですね・・・
うーん、もうちょい縮められると思ったのに・・・ブツブツ(´;ω;`)

ペダリングのやり方もViperとはちょっと違う感じがします。
Viperに比べてSL950は硬い印象。
「硬い」=「力が逃げない」
ということなのかもしれませんが、漕いだぶんだけしっかりと
推進力に変換してくれる感覚はあるのですが、
TTで必死に漕ぎ続けるとガシガシ脚が削られて、後半失速する印象です。
まあこれはフレームだけでなくホイール(レーゼロ)込みでの感覚かも
しれませんが。
とにかくViperとは少しタイミングも違えば、選択するギア比も
ちょっと違ってて、まだもう少し試行錯誤する余地がありそうです。

とりあえず今のところの感想を備忘録的にとりとめもなく書いてみました。

今後乗り込んでいけばまた印象も変わっていくかもしれませんが、
その時はまた記事にしようかと思います。

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  1. 2016/12/27(火) 03:01:17|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:2

炭を入手しました

どうも、金魚です。

ネタ不足ですっかり過疎化してしまっている当ブログですが、久々にまあまあホットな話題ができましたので、ご報告です。

とうとうカーボンバイクを手に入れてしまいました。

CARRERA SL950 2016
SL950.jpg

メーカー試乗車上がりのアウトレット品を某自転車店で特価で手に入れました。

この夏あまり乗れ(乗ら)なかったり、仕事のストレスが物欲に変わり、半衝動的にポチってしまいました。

10/30(日)の朝に店舗に引き取りに行き、調整がてら自宅まで乗って帰りました。

簡単な感想ですが、とりあえず軽いです!
Viperよりたぶん2kgくらい軽くなりました。
走りについても、出足の軽さと上りの軽さはさすがに違いを感じます。
ただ、平坦の巡航は体感的にはまだわかりません(そこまでちゃんと乗ってない

その日の夕方に試走がてらレーゼロに履き替えて柳谷大阪側を走りましたが、
まだうまい走らせ方がつかめてない感じで、結構頑張ってみたけどタイムも
12分21秒と、直近(先週)のViper+ZONDAの結果(12分38秒)から17秒しか変わらず…(汗
もう少し乗り込む必要がありそうです…

現在の課金レシオは約1.35(万円/秒)

期待したほどタイムが変わらず、変わったのは預金残高と家族の視線だけ…
とかは切なすぎるので…
モットガンバラネバ…(;´Д`)


あ、あと乗り味もクロモリViperとは全然違いますね。

Viperは踏み込んだ時一瞬のしなりというかタメみたいな感覚があるのですが、
こいつはそれが全然ない感じ。
踏めば踏んだだけタイムラグが無く推進力に変換される感じ。
どちらが良い悪いではなく、種類が違う印象です。

クロモリは「ミョーンミョーン」、カーボンは「スッスッ」って感じ(意味不明(-_-;)

ま、まあまだ感想を述べれるほど乗ってないので、もうちょい乗ってから
そのうちレビュー的な記事でも書こうかな。

今回はとりあえず報告まで。

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  1. 2016/10/31(月) 03:06:27|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:6

その後

9月中旬頃からぼちぼちチャリを再開してからひと月ちょいが経過しました。

とりあえずお決まりの週末柳谷を続けています。

大阪側はほぼ毎週末走って、タイムも一応計っていました。
結果はずっと13分台後半~14分あたりをうろうろしてましたが、今週末の土日にようやく13分7秒、12分38秒と結果が伴ってきました(^^)

さすがにすぐにはベスト時と同じパフォーマンスまで戻すのは難しいですが、最近ようやく少しずつ調子が戻ってきつつあります。

これからは寒くなるし、ちょっと厳しいけれど、一応今年の最大の目標である長岡京側13分台はまだ諦めてないので、もうちょっとあがいてみようと思います。

それはそうと、今回チャリを再開してみて、ポジションに違和感を感じ、少し変更してみました。

具体的には、サドル位置を1cmくらい前方にずらしました。

これまで僕は通常よりサドル位置を1cmくらい後方にセットした、後乗り(というのかな?)で乗っていたのですが、ハンドルが少し遠く感じたのと、上りでどうもペダルに力を伝えきれてない感触を感じたため、サドル位置を真ん中に戻しました。

結果、平地ではちょっと違和感が生じてしまいましたが、上りではペダルにしっかりと荷重出来ているような感触で、タイムも12分台が出せたので、上りに関しては悪くなさそうです。
サドルの最適な前後位置は、平坦と上りで若干変わる気がしますね。。。
上りはペダルにしっかり体重をかけられるポジションを探っていくと、やや前荷重になる気がします。

また、ハンドル位置が近くなったのでだいぶハンドリングが楽になった気がします。

サドル位置はほんの数mm変えてもけっこう感触が変わるもんだなぁ、と今更感じました。
サドル位置についてはもうちょっと試行錯誤の余地がありそうです。

とまあ今年も残るところあと2ヶ月と少しになりましたが、怪我なく楽しみたいですね。

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  1. 2016/10/24(月) 00:16:55|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:0

2/27,28 淀川周回、小塩山、暗峠

2/27(土) 休日。

いつもなら柳谷に行くところだが、4月のレースに向けて平坦メインの練習をしようと淀川CRへ。
自宅を出発し、水無瀬あたりから淀川沿いのCRへ入り、枚方大橋~御幸橋~大山崎の周回ルート。
距離にして約30km程を、それなりの高強度で走った。

やはり上りと平坦では体の使い方が違うと感じた。
個人的に好きなのは上りだが、レースまでは平坦メインで取り組もうと思う。

…と言いつつ、やっぱり上りもやっときたくて、西山方面へウロウロ。

善峯寺あたりを上ろうかと考えたが、ふと西山エリアで唯一未挑戦の小塩山が思い浮かんだ。
ここは廃道となっていて路面が荒れ放題らしいのだが、つい好奇心が勝ってしまい…(^^)

で、実際に行ってみると、確かに路面は荒れていた。
落ち葉、落石、倒木、あげくには鹿らしき獣のちぎれた前肢が道の真ん中に転がっている…((((;゚Д゚))))

それでも気を付けて走ればそれなりに走れる程度ではあったので、一応ゴールまで進んだ。
20160227小塩山

走ってみて、道さえ良ければとてもいいヒルクライムコースだと感じた。
距離も斜度も十分で上りごたえもあり、中腹あたりから眼下に広がる京都盆地は圧巻だった。
道さえ良ければ…

でもここにはもう一度来る予定だ。
レースが終わったら、西山エリア全コースを一日で走破する計画をひそかに立てているのだ。

七葛とか六六甲とか14信生とかに比べたら全然ショボくてわざわざ公言するほどのものでも無いが、個人的な自己満足で、近いうちにやってみたいな~、と思っているのですf^^;)


2/28(日)

この日は東大阪に用事があり、ロードでお出かけ。
用事が済んでから、"あの峠"に行ってきた。
東大阪で"あの峠"と言えば、あそこしか無い…

そう、関西ヒルクラコースのラスボス、「暗峠」です。

実は僕がロードを買って、初めてヒルクライムをした峠が暗峠でした。
ロードを買って1ヶ月とちょっとの時に軽い気持ちで挑戦し、開始早々ギブアップ、
大半を押し歩いた。
それから一月後に再度挑戦したものの、やっぱり開始1kmくらいでギブアップ、
ポッキリと心折られて逃げ帰り、それ以来トラウマになって遠ざけていた。

あれから約1年半が経過したけど、心の奥には常にリベンジしたい気持ちがあった。
僕もここ1年くらいでいろんな峠に上り、それなりに経験も積んだし、今なら行けるかも!?

今度こそ勝利を!

ちなみに僕的な「勝利」とは、「足付き無しで上りきる」こと!
タイムなんか気にしない(笑)

スタート地点の近鉄高架下をくぐり、いざ勝負!

最初の2~300mくらいの住宅街ゾーンはまだまだ余裕。
シッティングでゆっくりと、極力力を使わずに進みます。
普段のヒルクラTTだと、極力手を抜かずに走ることを心がけるが、
暗峠の場合は極力手を抜き力を温存することを優先します。
序盤で頑張るなんて愚の骨頂。
ものの数百メートルで力尽き足付きすること必至なのです!

住宅街を過ぎると、一段と勾配がキツくなる上、斜めに走る太い溝が現れる!
シッティングとダンシングを混ぜながら、歩くくらいの速度でヨチヨチ進む。

1kmくらい進んだところで赤い鳥居が見えてきた。
前回はここでギブアップしたなぁ。。。
今回もキツいけど、まだ体力は残っている!

それでもまだまだ20%級の斜度が休みどころ無く延々続き、だんだん心が折れそうになる(||´Д`)o

有名な最大斜度のS字カーブが見えてきた。
でもここ、大外を回れば実は勾配が大したことない。

S字を超えると、キツい区間はあとちょっと!
なんとか耐えたぞ!

キツい勾配区間を過ぎ、斜度が緩んできたらもう勝ったも同然(*´∀`*)

と、ここで後ろから軽トラが来たので先に行かせました。

そして心の中はウイニングランのつもりで最後の石畳目前のところまでやってきました!

あとはゆっくり勝利の余韻に浸りながらゴールするだけ…

と思いきや!?

先ほどパスさせた軽トラが、目の前で急に止まり、道に面した家に車庫入れを始めるではありませんか…:(;゙゚'ω゚'):
なんというタイミング!

「早くしてくれ~!」

と思い、必死に耐えていましたが、何と軽トラがエンスト…ヽ(`Д´)ノ
完全に道を塞がれてしまい、無念の足付き(´;ω;`)

というわけで、ゴール目前にして、またもや敗北を喫してしまいました(´;ω;`)

それにしてもギャグ漫画のような見事なタイミングでヤラれてしまいました(苦笑)
まあ、ネタ的には面白いオチが付いて良かったのかもしれません(笑)
20160228暗峠


ちなみにタイムは26分6秒。
ってこれ平均くんより1分以上遅いのね(汗)
(ちなみに平均くんは25分3秒)

またリベンジに来てやるからな!
いつになるか知らんけど…


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  1. 2016/03/01(火) 03:25:03|
  2. ロードバイク
  3. | コメント:4
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プロフィール

金魚ちょうちん

Author:金魚ちょうちん
自転車通勤をきっかけにクロスバイク、ロードバイクとはまってしまいました。
京都は西山を中心に峠を徘徊しています。
所有バイク:
 ロード:Basso Viper
 クロス:Giant Tradist

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